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デカ盛り

さすがにヘロヘロ(>_<)

トレッサ横浜での「竹久夢二の世界展」も
いよいよ明日で最終日という事に。

二週間長いようで過ぎてしまえば短かったですが、
さすがに相応の疲れは溜まってる感じだったりして。

しかも今日はこの暑さ…朝からヘロヘロです(>_<)

うーん、帰りにちょっと暑気ばらいで
カレーでも食べてこようかな~?w


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◆◆◆ よみがえる大正ロマン 竹久夢二の世界展 ◆◆◆

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大正という時代の潮流の中で絵画やデザイン、
装丁などにマルチな才能を発揮し、いわゆる
夢二調と言われる美人画で一世を風靡した、
国民的画家「竹久夢二」。

この度トレッサ横浜では夢二の版画やグッズを
一堂に展示即売いたします。
ぜひこの機会にご高覧下さいませ。

会期 平成24年7月18日(水)から7月31日(月) 14日間
会場 トレッサ横浜 北棟2階 リヨンの小径
   〒222-0002 神奈川県横浜市港北区諸岡町700番地
   電話 045-533-3090(有隣堂トレッサ横浜店)
時間 午前10:00~午後7:00(最終日は午後5時で閉場いたします)

<作家略歴>
竹久夢二
1884 岡山県に生まれる。
1905 早稲田実業学校本科を卒業。専攻科に進む。
     中学世界に投稿したコマ絵「筒井筒」第一賞入選。
1909 夢二画集「春の巻」刊行。ベストセラーとなる。
1912 第1回作品展覧会を開催(京都府立図書館)
1914 日本橋呉服町に夢二デザインの千代紙や和装小物を商う「港屋」を開店。
1918 第2回竹久夢二抒情画展覧会開催(京都府立図書館)
     夢二の詩「宵待草」が多忠亮の作曲によりセノオ楽譜から出版される。
1924 東京松坂村松原(現在の世田谷区松原)にアトリエのある住居″少年山荘″完成。
1931 アメリカへ、翌年ヨーロッパへ渡りドイツ、オーストリア、フランスなど各地を訪れる。
1933 2年4ヶ月の外遊を終え帰国。
1934 信州富士見高原療養所で満50歳に半月少ない生涯を閉じる。
東京雑司ヶ谷墓地に埋葬。有島生馬氏の筆になる「竹久夢二を埋む」の碑が建てられ、
1956年に豊島区史跡に指定された。
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暑い中、お疲れ様です。

体に気を付けて頑張って下さいね!!
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アトリエえん

Author:アトリエえん
「東京のふるさと」高尾山の北麓で猫3匹とくらす夫婦です。大盛グルメに目のない夫「なをさん」&本と猫とゲーム大好きな妻「ゆうき」。よく夫婦漫才といわれます。百貨店や大型書店などでのアート関係イベントの企画を生業にしています。

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「東京のふるさと」高尾山の北麓で猫3匹とくらす夫婦です。大盛グルメに目のない夫「なをさん」&本と猫とゲーム大好きな妻「ゆうき」。よく夫婦漫才といわれます。百貨店や大型書店などでのアート関係イベントの企画を生業にしています。
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